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昨日の日記の理由から、
母校(中高)のある市まで行ってきた。

某駅から母校のある駅まで、
大体15分くらいなのだが、
中高時代に比べ非常に短く感じた。
帰りも然り。

不思議である。

絶対的な物理的時間と相対的な心理的時間というものが
あるのは知っているのだが、
そのような事象が生じるに至る経緯についてはまったく知らない。

よく、時間経過が早く感じる理由に、
充実度、新規性、複雑性とか語られるが、
それがどう脳に直接的に影響を与えているかはまったく知らない。
# つまるところ、俺の勉強不足wwwww

ってことで、
母校近くの喫茶で旧友8名と軽く駄弁った後、
競歩マスターのあっくんと駅まで徒歩で帰る中、上記のような話題を。

人間の視覚の時間分解能は、個人差はあるだろうが、
まぁテレビの周波数以下は確実。
信号自体は離散で、脳内でモーションの補間をしていると。

処理すべき情報量が多くなりすぎると処理動作が鈍くなって、
脳内時間が遅延しだす感じなのかしらw
だから、充実している状況の場合は、
物理時間に対して脳内時間が遅れて、
時間経過が早いと感じるとか。

うん、わかんねw

なんか面白い論文知ってる人いたら、
教えてくださいな(^^;

テーマ:日記 - ジャンル:日記





つ「MIND HACKS」(O'REILLY)

上の問いに対する答えはあったかな…?
視覚の空間分解能の分布とか、サッケード運動での視覚の補間とか面白いかも。
【2007/12/31 15:24】 URL | 競歩マスター #-[ 編集]
>あっくん
さんきゅう。

アマゾン先生で、1clickだぜー
うぇーはっはっは。
【2008/01/01 13:33】 URL | xino #k9MHGdfk[ 編集]














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